気軽にローヌの赤ワインを!
¥4,500
コート・デュ・ローヌ トレカルト 2022 / Côtes-du-Rhône “Trescartes”
生産者:ドメーヌ・サンガヤン(Domaine Saint Gayan)
産地:フランス ローヌ コートデュローヌ
品種:グルナッシュ60%、シラー25%、カリニャン10%、ムールヴェードル5% Alc.14%
『今夜の一本』気取らずに飲めるローヌの赤ワインです。いつもの食卓にフランスの赤ワインを。もう少しで10月、赤ワインが美味しく飲める季節の到来です。好きな生産者であるドメーヌサンガヤンのデイリーキュベ。ローブワインではジゴンダスがお馴染ですが、サンガヤンの造るワインはどれを飲んでも好みです。ワインのスパイシーさを黒コショウ代わりに。シンプルに焼いたお肉も、ぐっと味わい深く楽しめます。
(以下インポーター資料より)
熟したベリー系果実やブラックチェリー、スパイスの風味が豊かに広がり、長い余韻。
土壌:石灰粘土質、砂質土壌
原料のブドウは、コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュに格付けされた畑のもの。なかでもサブレとプラン・ド・デューという、良質なブドウが育つエリアから収穫されています。
醸造・熟成:コンクリートタンクにて熟成。無ろ過で瓶詰め
おすすめ料理:バーベキューやグリルした肉、カスレなど肉の煮込み料理、ハンバーグや豚の生姜焼き、鶏もも肉のグリルなど
イギリスのワイン専門誌『デキャンタ(Decanter)』にて、92点の高評価獲得
「赤ワインとしては少し意外なマルメロやハチミツを思わせる香りに、ブルーベリーや砂糖漬けクランベリーのニュアンス。味わいは生き生きとした酸が印象的で、果実味がしっかりと詰まった、想像以上に凝縮感のある仕上がり。コート・デュ・ローヌとしては非常に完成度が高く、まだあまり知られていない掘り出し物的な1本。飲み頃は2026〜2028年」ナタリー・アール(Natalie Earl)
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